2010年10月27日水曜日

本日気になったSlideShareのスライド(日本語編)

英語編からの続き


1. ソーシャルアプリ向けシステム監視運用の勘所
DBの処理時間の把握


2. コレカモLT
これは素晴らしい。東急ハンズのtwitterとの連携事例。


3. 取扱説明書の本質と今後の可能性
取説の今後:共有、アーカイブ、解説書、カスタマーサービス、贈り物
取扱説明書が必要な商品なら取扱説明書が一番UXが高くなくちゃ駄目だよね。


4. スマートフォンアプリは任せろー
各種smartphoneのそれぞれの開発環境についてのLT


5. メディアアートでUXは成立するか?
江渡浩一郎さんの資料。江渡さんの他の資料も面白い。


6. DESIGN IT! Talk #001 (UX) Yukio Andoh
プロトタイピング技法とUXの改善
怠けちゃいけないってことです。


日本語のスライドを見ると、スライドだけみても
分かるような配慮がいっぱいありますね。
良いスライドって言いたいことがはっきりしているので
それをきちんと表現しやすいのでしょうね。



まぁ、ジョブズにはみんな叶わないのでしょうけれど。
でも、ジョブズのプレゼン本にはきっちりとエッセンスが詰まっていました。
ノウハウとしてまとめてくれているのは、本当にありがたいですね。
本人にやる気があれば誰でも再利用可能です。
プレゼンテーションZENを読んでから、こっちを読むと良いかも。
見た目のインパクトのテクニック→内容の整理の仕方という入り方ができるので。

本日気になったSlideShareのスライド(英語編)

本日気になったSlideShareのスライド(英語編)です。
でチェックして、面白そうなものをぱらぱら見ています。


1. Introduction to Google Cloud platform technologies
about storage/Prediction API/BigQuery などについて



2. Google App Engine for Business 101
GAEについてです。



3. Using Clojure, NoSQL Databases and Functional-Style JavaScript to Write Gext-Generation HTML5 Apps
The Web is dead. HTMI5 client. とキャッチーな言葉が出てきます。



4. Social Technologies Power to Impact Collaborative Health
Social + Health ってことで、次は健康がくるのかな?



5. Enchantment - The Art of Changing Hearts, Minds, and Actions
Guy Kawasakiの資料。読んで損なし。他にもいっぱいあります。
The Art of Innovation (by Guy Kawasaki)


6. WordPress Front End Optimizations


7. Stop the paradox
綺麗なスライドです。凄く参考になります。
最初は作るの時間がかかりそうでがパターン化出来そう。



8. GoLightly: Building VM-based language runtimes in Go
学校の授業みたいですね。



9. Practical PHP Refactoring
自分の興味です。



綺麗なスライドがいっぱいありますが、こうゆうスライドを作りたかったら
presentation ZENを読めば良いのだと思います。